こんにちは、えりすけです。
安価で丈夫なブルーシート!
このブルーシート、日よけのタープとしても使う事ができるのをご存じですか?
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目次
ブルーシートは万能選手
ブルーシートを日よけタープに
強風には気を付けて
まとめ
ブルーシートは万能選手
ピクニックやお花見をする時にレジャーシートにしたり、建築現場で床が汚れないように覆ったり、いろいろな使い方ができる万能選手ですよね。
我が家の場合DIYで家作りをしたので・・・

↑ ペンキで床を汚したくない時も

↑ 木くずが大量にでる作業の時も、常にブルーシートのお世話になっていました。
ブルーシートを日よけタープに
そんな家作り真っ最中の夏の日、外で作業していてあまりの暑さに頭がクラクラしてきてしまったのです。
日陰が、欲しい~!!
ふとブルーシートを見ると、ちょうど良いところにハトメの穴があいているではありませんか。
あ、ハトメの穴にヒモを通せばこのブルーシート、日よけのタープになるかもよ!!と思い立ち

ヒモをつけて頭の上にピーンとはってみたのです。
思った通り、うまいこと日陰ができました!!
辺り一面ブルーになりますが、それはそれでまぁ涼しげで良い感じです。

そうそう!余談ですが・・・
カマキリがピョーンとブルーシートの下に入ってきたと思ったら、おしりからハリガネムシが出てきたのには驚きましたよ!
ハリガネムシって、水の中で出てくるもんじゃなかったの?
もしかして青い光が反射しているから水の中と勘違いしたのかしら。
まぁ、青以外のシートもあるからそこはお好みで(*`艸´)
UVカットのブルーシートなら日よけにピッタリですね ↓
緑色も良い感じ ↓
強風には気を付けて
タープとしてブルーシートを使う場合、紫外線や直射日光から守ってくれるという利点もありますが強風の時は外したほうが良いですよ。
風にあおられてバタバターッ!!!とうるさいし、構造物を傷つけたり等の危険を伴う時もあります(-_-;)
まとめ
ブルーシートは日よけのタープとして使う事ができます。
普通に日よけシェードとして売られているものよりも安価なところが魅力的。
ピーンと張る為にはターンバックルがあるとよいですね!

