こんにちは、えりすけです。
机の横に収納棚を作りました。

材料は、紙・合板・巾木です。
↑ すべて余りもの(*`艸´)
紙のおかげで、なかなか面白いインテリアになりました。
そして、座ったまま手をのばせば何でもとれるのですごく便利!
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【紙でインテリア記事・他にもどうぞ】
→ 段ボールと紙管で棚作り
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→ 折り紙で作るウォールポケット
目次
板に紙を貼る

今回使った紙がこちら。
丸くカットした厚紙です。

円切りカッターを使ってせっせと丸く切った厚紙ですが、これを使っていったい何を作るつもりだったのか???
自分でも忘れてしまいました(;´Д`)

こんなにたくさんの丸・・・捨てるのももったいないし、という気持ちでなんとなく余っていた合板に貼り付けていったのです。

板の全面を丸い紙で覆ってみたら、何だか可愛いじゃないか!ということになり
収納棚にすることにしました。
一応、紙の部分には汚れ防止の為に防水ニスを塗っておきましたよ。
リンク
壁に固定して収納棚のできあがり

そこに3段の棚を取り付けてからビスで壁に固定。

3段の棚部分に使ったのは、巾木の余ったやつです。

巾木って、これ。
床と壁の間にとりつけたやつが、ほんの少しだけ余っていたのでちょうど良かった。

たった3段の棚ですが、ペン類や木工用ボンド、折り紙その他いろいろと収納できました。
紙をはじめ、すべて余りものだけで作れた事にも大満足(^O^)/
