こんにちは、えりすけです。
強い日差しで室内の温度もググーッと上がってしまう夏(;’∀’)
これを防ぐには、室内の窓際で熱を遮るカーテンよりも、窓の外側で熱をブロックする日よけシェードが効果的なんだとか!
それを聞いてから、我が家でも夏になると日よけシェードをつけるようになったのですが・・・
風の強い日にシェードがバタバタして怖いのです!
「強風の日はシェードを取り外さなくてはならない」という事、使い始めてやっと気づいた私です。。。
さて、対策は?

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目次
日よけシェードの効果
日よけシェードのデメリット
シェードは着脱のしやすさで選ぶ
取り外し簡単なシェード用ポール
まとめ
日よけシェードの効果
バルコニーにシェードを付けてみてわかったことは、やはり日陰が出来るので、シェードがあるのと無いのとではずいぶん違う!!という事。
そして 室温が上がりにくくなるため、冷房の効きも良くなるみたいです。
シェードを付けて正解!!!
と喜んでいたのですが・・・・・
実際に使ってみてわかったシェードのデメリット部分がありました。
日よけシェードのデメリット
やはり、メリットがあればデメリットもあるのだな・・・と痛感したのが強風です!
秒速4mくらいの風が吹くと、シェードがバタバタ煽られるわ、金具のターンバックルがガチャガチャ音をたてるわで、ハラハラしてきます。

シェードを見上げては「シェードを取り付けているバルコニーのフェンス部分が壊れやしないか?」心配になり。
スマホの天気予報を見ては「これから風がおさまるのか?それとももっと強くなるのか?」調べてみたりと、気もそぞろになります。
そしてやっと・・・
風の強い日はシェードを外すべし
という事に気が付いた私・・・
そうか、シェードって「つけっぱなし」はダメなんだねぇ。。。
シェードは着脱のしやすさで選ぶ
それからは、天気予報の風速欄を見て風が強くなりそうだ!という時はシェードを外すようにしていましたが・・・
うっかり天気予報を確認するのを忘れ、気が付いたらものすごい強風!
という時が困りもの。

強風の中、脚立をだして脚立に上ってシェードを外す、という作業がとても大変なのですよ。。
シェードを選ぶ時「取り外しのしやすさ」も考えないといけなかったのね、としみじみ思いました。
取り外し簡単なシェード用ポール
そして「取り外しのしやすさ」で調べてみて、こんなシェード用ポールがある事を知りました!
↓ ↓ ↓
シェードを取り付ける為の、調整機能付柱!
なんと、固定金具をシェードと一緒に下げられるので、脚立にのらなくても簡単に取り外しができるらしいです。
脚立に乗らないで着脱できるなんて、ラク~♪
この柱、DIYで設置するのも楽しそうですが(*`艸´)
自分でポールをたてるのはちょっと大変〜〜、という時はガーデンプラスなど外構のプロに任せちゃうのも良いですね。
ガーデンプラスのシェードポール取付施工実例がすごく参考になりますヨ ↓
簡単に取り外しできるシェード実例まとめ
夏の強い日差しや紫外線、直射日光による室温上昇を抑えるのにとても便利な日よけシェード。
ですが、風が強い日はシェードがバタバタ煽られて危険です。
風が強い日はその都度、畳むか取り外さなければなりません。
タカショーのシェード用調整機能付柱を使えば、シェードを簡単に着脱できるので便利です。
柱を自分で設置できない場合はプロに頼むのもアリですね ↓

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